2012年1月アーカイブ

二つのアプローチ

英語を学習する上で
そのアプローチを分けるとすると
2つの方法がある。

英語を日本語に訳すのとその逆のパターン。
学生英語では前者が圧倒的に多い。

しかし、学習法としては
逆の日本語から英語に訳す方が
ベターだったりする。

最終的には日本語を介さずに
英語のみで理解できる頭。
つまり俗に言う「英語脳」に
していかなくてはならない。
和文英訳をしていくうちに
だんだん身についていくもの。

あとは例文単位で
覚えてしまうというやり方。

 

英会話の為の学習

英文を読むことで基礎を固める。
A good many years ago now, on my return from abroad, he invited me to stay with him. I came readily enough, and as he could not neglect his patients to keep me company, he took me on his rounds - thirty miles or so of an afternoon, sometimes. I waited for him on the roads; the horse reached after the leafy twigs, and, sitting in the dogcart, I could hear Kennedy's laugh through the half-open door left open of some cottage.

以下、日本語訳文―。
数年前に今私の帰りで、外国からかなり多くなので、彼は、彼と一緒にいることを私に依頼しました。
私は、十分に容易に来ました、また、私を会社にしておくために患者を怠ることができなかったとともに、彼は巡回に私を連れて行きました-30マイル程度、時々午後の。
私は道路で彼のために応対しました;
葉が多い小枝の後に達した馬、また、軽装二輪馬車に座ったところ、私は、ケネディの半開きの戸による笑いが去ると聞くことができました、あるコテージに開いている

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